仕事をする時に願望のままに事が勧めているときでも喜べないのはなぜと思う時

毎回のように願望のままに事を運ぶことが出来ないのは、当然のことですが喜べなく辛く悲しい結果に陥ります。では、これらの事象が改善できれば満足できるのかといえば、満足行くどころか上手く行けたかどうかの不安がよぎるときがあるからです。それは、願望のままに事が勧められるのは結果として商品化できるので、それが当然のように社内教育を受けたからです。願望とはすなわち初めから終わりまで不備がなくて首尾がいい状態に進んで行く事が習慣化しているので、当たり前のことになり喜怒哀楽に結びつかないからです。というのは、意味のない誉れはありえませんが、そこには従業員を労う声を掛け合わないことに虚しさを感じました。作業手順としては上司が見本を実施してから部下に試させて、確認しながら問題がなく出来たときには褒めてあげることが最初のモチベーションが上がるので、そこから初めたら進み具合が良くなります。また、上司が途中経過や完成頻度を見て商品化できて首尾のいい結果ができた時は、部下にありがとうやお疲れさんと声を掛けてこの続きも宜しくと労えれば、以上の事より喜べなくなった状態から改善できますので、願望のままに事が勧めているときは喜べる環境になっていけます。
人間にしかできないこと